Artists

岸谷 香 Kaori KISHITANI
1967年2月17日生まれ。
1996年5月31日、武道館のファイナル公演をもってプリンセス プリンセスを解散。1996年結婚。1997年奥居香ソロとしてシングル「ハッピーマン」を発売し、ソロ活動をスタート。2001年子供を授かったことをきかっけに岸谷香に改名。この13年間は育児を中心とする生活が続いた。2012年、東日本大震災復興支援の為、16年振りにプリンセスプリンセスを再結成。2014 年ソロの活動を本格的に新たにスタート。新録曲4曲を含むソロベストアルバム「The Best and More」(5/21発売)、 シングル「Romantic Warriors」(6/25発売)をリリース、6月には、全国7都市ライブツアー"47th SHOUT! いくわよー!!"を行った。2015年6月24日に8枚目のシングルとなる「DREAM」を発売、 8月にはKAORI PARADISE in奄美大島として奄美パークにてひとりライブを敢行。9月19日からは"KAORI KISHITANI 2015 LIVE TOUR48thSHOUT!-レッツゴー!!年女-"の全国8都市を回るバンドツアーも行った。2016年5月、10年ぶりのオリジナルアルバム「PICEC of BRIGHT」リリース。6月からはKAORI PARADISE 「はじめてのひとり旅」全国28公演のツアー、 10月には49th SHOUT! 「PICEC of BRIGHT」バンドツアー東京、大阪、名古屋計4本の公演を行った。そして、生誕50周年の年でもある2017年は、2月に50 th ANNIVERSARY LIVE を行い、この年の前半戦はチェロとの企画ミニアルバム「Dialogue~涙の理由~」(7/26発売)をリリース。夏からはKAORI PARADISE 2017「ぶらりひとり旅」で全国22公演ライブツアーを行った。精力的に音楽活動を続ける中、50歳イヤー後半戦は、プリンセス プリンセスに次ぐ人生3つ目のガールズバンドを結成し、2018年1月に待望のバンドサウンドでのミニアルバム「Unlock the girls」がリリースされる。そして、1月2月にはLIVE TOUR「50thSHOUT!」を全国7公演行う。夏からはKAORI PARADISE2018として、ひとりライブで全国をまわる。
藤澤 ノリマサ Norimasa FUJISAWA
「ポップス」と「オペラ」を融合した「ポップオペラ」というスタイルを提唱するヴォーカリスト。
武蔵野音楽大学を卒業後、08年『ダッタン人の踊り』でデビュー。全国各地で100本を越えるインストアイベントを行い、ライブでは、ヴォーカリストとしての存在感と圧巻のパフォーマンスで見る者を圧倒する。2013年、デビュー5周年を迎え6月に東京・Bunkamuraオーチャードホールと大阪・梅田芸術劇場メインホールで「藤澤ノリマサ5th Anniversary CONCERT」を開催。2公演で4000人を動員し、同年冬には、全国12都市13公演「藤澤ノリマサ CONCERT TOUR 2013」を開催。2015年4月には神奈川KAAT芸術劇場を皮切りに「藤澤ノリマサ CONCERT TOUR 2015」4都市6公演で開催。同年冬には「藤澤ノリマサ CONCERT2015 ~X mas with you~」を北海道・大阪・東京で開催。
12月9日にワーナーミュージック移籍第1弾シングル「愛の挨拶~夜空に星を散りばめて~/Brand New Day」が発売された。2016年9月から、全国14都市14公演にわたる「藤澤ノリマサ CONCERT TOUR 2016」を開催し12月からは大阪、東京、札幌で「藤澤ノリマサ CONCERT2016〜Xmas with you〜Vol.2」を行った。2016年8月24日にニューアルバム「MESSAGE」が発売された。
最近ではNHK「歌謡コンサート」「うたコン」、CX「水曜歌謡祭」「MUSIC FAIR」「FNS歌謡祭」などに出演し、あらゆるジャンルの楽曲を披露している。2017年8-9月には、NHK「みんなのうた」に初登場!9月13日には、ニュー・シングル『Stay forever~あなたを守りたい/NHKみんなのうた「ダンディーひつじ執事」』を発売。12月には東京・大阪で「藤澤ノリマサ CONCERT 2017~Overture~」を開催し2018年2月14日には東京公演のライヴBlu-ray/DVDが発売された。
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清塚 信也 Shinya KIYOZUKA
東京都出身、5歳よりクラシックピアノの英才教育を受け、中村紘子、加藤伸佳、セルゲイ・ドレンスキーに師事。桐朋女子高等学校音楽科(共学)を首席で卒業後、モスクワ音楽院に留学。国内外のコンクールで数々の賞を受賞。人気ドラマ『のだめカンタービレ』にて玉木宏演じる「千秋真一」、映画『神童』では松山ケンイチ演じる「ワオ」の吹き替え演奏を担当し脚光を浴びる。近年数々のTVバラエティ番組への出演、ラジオ番組パーソナリティ、映画『さよならドビュッシー』で俳優デビューするなど、マルチピアニストとして活躍。2015年秋、映画『ポプラの秋』(主演:本田望結)では音楽監督ならびに出演を、TBS系 金曜ドラマ『コウノドリ』(2015)(2017)(主演:綾野剛)ではピアノテーマおよび監修を手掛けるほか、ライブハウスのマネージャー役として出演。映画「新宿スワンⅡ」をはじめ、さまざまな劇中曲を手掛けるなど、作曲家としても活躍。
また今年5月から東京・日生劇場ほかで開催の舞台「シラノ・ド・ベルジュラック」でも劇中音楽を担当、そして楽士役としても出演。2017年発売の最新アルバム「For Tomorrow」はオリコン・ウィークリー・ランキング「クラシック部門1位」を獲得。
音楽監督
武部 聡志 Satoshi TAKEBE
作・編曲家、音楽プロデューサー。国立音楽大学在学時より、キーボーディスト、アレンジャーとして数多くのアーティストを手掛ける。1983年より松任谷由実コンサートツアーの音楽監督を担当。一青窈、今井美樹、華原朋美、JUJU、ゆず、平井堅等のプロデュース、CX系ドラマ「BEACH BOYS」「西遊記」etcの音楽担当、CX系「MUSIC FAIR」「FNS歌謡祭」の音楽監督、スタジオジブリ作品「コクリコ坂から」の音楽担当等、多岐にわたり活躍している。

ファンタジー・オン・アイス 2018

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