Artists
安田章大
Shota YASUDA
第二部 出演
1984年9月11日生まれ。兵庫県尼崎市出身。SUPER EIGHTのメンバー。
2004年にCDデビューして以降、個性あふれる楽曲を次々と発表している。
音楽活動のほか、俳優としてドラマ・映画・舞台とジャンルを問わず活躍。2023年には眼鏡ブランドとコラボレーションし、自身が全面的に監修したサングラスを発売するなど、その活動は多岐に渡る。
現在、「EIGHT-JAM」(EX)、「ありえへん∞世界」(TX)にレギュラー出演し、SONG STORIES」(J-WAVE)ではパーソナリティを担当している。
近年の主な出演作に、【舞台】『アリババ』『愛の乞食』テント公演/劇場公演(25)、『あのよこのよ』(24)、『少女都市からの呼び声』(23)、『閃光ばなし』(22)【映画】『嘘八百 なにわ夢の陣』(23)など。
2026年3月8日~3月16日森ノ宮ピロティホール、3月28日~4月12日新国立劇場 中劇場 、4月18日~19日久留米シティプラザ ザ・グランドホールにて、音楽劇「ポルノスター」の主演を務める。
ソン・シギョン
SUNG SI KYUNG
第一部 出演
韓国を代表するバラード歌手。2000年のデビュー以来、温かく深みのある歌声と確かな歌唱力で多くの人々を魅了し、「バラードの皇帝」「鼓膜彼氏」とも称される。『Every Moment of You』をはじめ数々のヒット曲を生み出し、韓国では“その名を知らない人はいない”と言われるほど世代を問わず愛され続けている国民的な人気歌手。
歌手活動にとどまらず、番組MCやバラエティ出演でも活躍。知性とユーモアを兼ね備えたトーク力でも高い評価を得ている。さらに、自身のYouTubeチャンネルは登録者数約224万人を誇り、音楽・トーク・料理など多彩なコンテンツを発信するマルチエンターテイナー。
今年は「韓国観光名誉広報大使」にも任命され、日韓両国での活動の幅を広げ、日本での活動も本格化始動。テレビ番組やコンサートにも出演し、ファンミーティングや単独コンサートも開催するなど、国境を越えてその魅力が注目を集めている。
日本では、全6曲を日本語詞のミニアルバム『しあわせのかたち』(キングレコード)を発売中。今後のコンサートなど最新情報は公式ファンクラブサイトをご確認ください。
家入レオ
Leo IEIRI
第二部 出演
福岡県出身。1994年12月13日生まれ。
力強さと切なさを併せ持つ声と、感情豊かな表現力が魅力の31歳。
2012年2月、シングル「サブリナ」でデビュー。同年、第54回日本レコード大賞最優秀新人賞をはじめ、数多くの新人賞を受賞。
代表曲には「Shine」「Silly」「君がくれた夏」「未完成」「空と青」などがあり、しっとりとしたバラードから爽やかなミドルナンバー、力強いバンドサウンドまで、幅広い楽曲を独自の感性と高い歌唱力で表現し、多くのファンを魅了している。
2026年9月12日、神奈川県公演を皮切りに全国11都市を巡るツアーの開催が決定している。
Fantasy on Ice Special Band
Guitar 鳥山雄司
Yuji TORIYAMA
1981年慶応大学在学中にセルフプロデュースによるソロ・デビューアルバムを発表。
1996年にスタートしたTBS系ドキュメンタリー番組「世界遺産」にテーマ曲「The Song of Life」を提供、大ヒットオムニバスアルバム「image」にも収録され、自身の代表曲となる。フジテレビ系「フジサンケイクラシック」ゴルフ中継テーマ曲「Let me go」をはじめとする数多くのオリジナル曲があり、現在までに15枚のソロアルバムをリリース。
アレンジャー、プロデューサーとして松田聖子、吉田拓郎、葉加瀬太郎、CHARA、鈴木雅之、TUBE、宮本笑里、T-square、JUJU等、幅広いジャンルのアーティストを数多く手掛ける一方で、アニメーション「ストリートファイターII MOVIE」「鋼鉄三国志」、ゲーム「幻想水滸伝V」、映画「神様のパズル」「クヌート」等のサウンドトラックも担当。
高校時代からの朋友 神保彰(ds)とのユニットPYRAMIDで5枚のアルバムをリリース。年2回の東京、大阪の定期的なライブやフェスへ参加するなど精力的な活動を行っている。2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」のメインテーマソングでギタリストとしてフィーチャーされる。
≫ Official Site
鳥山雄司
PYRAMID
Violin NAOTO
NAOTO
1973年8月15日生まれ。大阪府高槻市出身。
東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、東京藝術大学音楽学部器楽科卒業。クラシックからポップスまでジャンルにとらわれない音楽センス、ブリッジをしながらのアクロバティックな演奏など華麗なパフォーマンスで人気を博す。
2005年に、EPIC Records Japan よりメジャーデビュー。2017年には自身のレーベル「Spice Up Records」を立ち上げ、3枚のフルアルバムを発売。2026年4月には1st album「Sanctuary」2nd album「Blue'G'」のリマスター盤をSony Music Labelsよりリリース。
Keyboard 安部 潤
Jun ABE
3歳よりピアノ講師である母のもとピアノを始める。
92年より上京、作編曲家・サウンドプロデューサーとして、J pop、Jazz Fusionシーンにおいて数多くのレコーディング、ライブツアーに参加、また、映画、イベント、またテレビやラジオのCM音楽など、多岐に渡るジャンルの音楽を幅広く手がけている。
自己のソロアルバムのレコーディングを筆頭に、海外でのライブ、フェスへの参加などの活動も積極的に行う。2025年より、日本を代表するフュージョンバンド、CASIOPEAに正式メンバーとして参加。
Satoko MIYAHARA Flamenco Collaboration
スケート
宮原知子 Satoko MIYAHARA
バイレ
SIROCO
カンテ
El Nino Cagao
高橋 綾 Aya TAKAHASHI
ギター
徳永健太郎 Kentaro TOKUNAGA
バイオリン&ピアノ
森川拓哉 Takuya MORIKAWA
チェロ
平山織絵 Orie HIRAYAMA
パーカッション
高木亮太 Ryota TAKAGI
SIROCO
Flamenco dancer
京都出身のフラメンコダンサー。
20歳の頃、当時スペインでスーパースターだったフラメンコダンサー『ホアキン・コルテス』を観たことで、フラメンコと衝撃的な出会いをしスペインへ留学。フラメンコ界のトップアーティストから沢山のフラメンコを学ぶ。
2011年日本フラメンコ協会 新人公演にて奨励賞を受賞。2017年には、スペインロンダ県で開催されている国際コンクール「第 23回アニージャ・ラ・ヒターナ・デ・ロンダ」にて日本人男性舞踊手として初の優勝という快挙を果たす。
その活躍はテレビ番組『情熱大陸」や「激レアさんを連れてきた」またNHK『魂の焚き火』など幅広く取り上げられた。芸名であるSIROCOはスペイン語で熱風を意味する。
徳永健太郎
Flamenco Guitarist
幼少よりギターを始め、15歳でスペインのフラメンコ音楽学院に入学、卒業後は同学院講師として在籍。【アンダルシア・フラメンコギターコンクール】準優勝他、国内外で受賞歴多数。10代にしてスペインのフラメンコの祭典【Ⅵ Gala Flamenca】に出演し【今最も期待されるギタリスト】に選ばれ表彰される。ドラマ【ハケンの品格】のサウンドトラックに参加。NHK【旅するためのスペイン語】OPテーマ担当。
2022年にメジャーデビュー、日本コロムビアより「NEO FLAMENCO」をリリース。
海外の人気オーディション番組『ゴット・タレント(スペイン版)』で審査員から満票獲得。YouTubeでは300万回以上の再生数を誇る。その後NHK『あさイチ』に出演、その他国内外で数々のTV番組に出演。
徳永兄弟としてフジロック2023に出演を果たし、ホールツアーを開催。演奏会も完売が続く。
Creative
演出
金谷かほり Kahori KANAYA
音楽監督
鳥山雄司 Yuji TORIYAMA
振付
宮本賢二 Kenji MIYAMOTO
鈴木明子 Akiko SUZUKI