Artists
幕張・名古屋 出演
広瀬香美
幕張 名古屋 神戸 静岡
ヒロセコウミ / Kohmi Hirose
音楽家(歌手/作曲家/作詞家/音楽監督)。福岡県出身。幼少期から音楽の英才教育を受け、作曲家を志し、音楽科のある福岡女学院中学校へ入学。その後、同高等学校から国立音楽大学(作曲学科)へ進学。卒業後に渡米。ロサンゼルス滞在中に制作した自作のデモ音源がレコード会社スタッフの耳に留まり、1992年にビクターよりデビュー。同年に1st シングル『愛があれば大丈夫』を発表後、「ロマンスの神様」「ゲレンデがとけるほど恋したい」「DEAR...again」などがヒット。冬の楽曲がCMを通して広がったことで、"冬の女王"と呼ばれる。毎年恒例のピアノ弾き語りコンサートや、BANDツアーの傍ら、ボイストレーナーやYouTubeやTik Tokで積極的な活動を行い、音楽を通してのつながりを作っていく活動を積極的に展開している。
スガ シカオ
幕張 名古屋 神戸 静岡
Shikao SUGA
1997年デビュー。1stAL『Clover』以降、全てのオリジナルALがオリコンTOP10入り。2011年に所属事務所からの独立後、2014年にはメジャーフィールドに完全復帰。独自の詞世界とメロディ。そして唯一無二の歌声。デビュー以来、その音楽性とライブ・パフォーマンスが高く評価され、現在も日本の音楽シーンの第一線で活躍中。2021年12月にはデビュー25周年キックオフアルバムとして、新曲・提供曲のセルフカバー・アルバム未収録曲を中心に構成された大ヒットシリーズ第三弾「Sugarless Ⅲ」を発売。2022年、15年ぶりの復活となるスガバンド「Shikao & The Family Sugar」名義のライブを東京・大阪にて開催し、話題となった。
遥海
幕張 名古屋 神戸 静岡
ハルミ / Harumi
様々な音楽的バックグラウンドと、喜怒哀楽の豊かな感情を声にのせ、日本語、英語を使ってハイブリッドに表現するシンガー。3歳よりクワイヤに参加、13歳でフィリピンより日本へ移住。世界的オーディション番組の日本版「X Factor Okinawa Japan」にチャレンジして注目を集める。2018年「Road to Zepp」の第一弾アーティストに選出、また、「The X Factor (UK)」に挑戦しパフォーマンスを披露、3000人観客からスタンディングオベーション。サイモンコーウェルも絶賛した。2019年には自身初の東名阪ワンマンライブツアーを開催し、配信限定EP「MAKE A DIFFERENCE EP」、CD「CLARITY」をリリース。2020年5月、シングル「Pride」でメジャーデビュー。同年11月にはミュージカル「RENT」にも出演。2021年には、NHK「みんなのうた」を「スナビキソウ」で担当。映画「科捜研の女 -劇場版-」/木曜ミステリー「科捜研の女」Season21のW主題歌に「声」が抜擢。2022年1月26日(水)メジャー1stアルバム「My Heartbeat」リリースし、3月には東名阪ツアーを開催した。
神戸・静岡 出演
新妻聖子
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ニイヅマセイコ / Seiko Niizuma
大学在学中の2002年、TBS「王様のブランチ」でタレント活動開始。2003年、5000倍のオーディションを勝ち抜き、初舞台でミュージカル「レ・ミゼラブル」エポニーヌ役を演じる。続くミュージカル「ミス・サイゴン」ではヒロインのキム役を演じ、豊かな声量と表現力で来日した海外スタッフからも絶賛された。第31回菊田一夫演劇賞、第61回文化庁芸術祭演劇部門新人賞、第7回岩谷時子賞奨励賞を受賞。2010・11年と2年連続でミュージカル誌が選ぶ女優部門第1位を獲得。EX「関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1 決定戦」6連覇を達成。数々の舞台でヒロインを務めミュージカル界屈指の歌姫として第一線で活躍し、近年ドラマやバラエティ、歌番組等にも多数出演。
© Kazutaka Nakamura
NAOTO
幕張 名古屋 神戸 静岡
NAOTO
1973年、大阪府高槻市出身。第39,41回全日本学生音楽コンクール西日本大会で第3位、第42回には同コンクール第2位、霧島国際音楽祭奨励賞を受賞。東京藝術大学音楽学部附属音楽高校、東京藝術大学音楽学部器楽科卒業。クラシックからポップスまでジャンルにとらわれない音楽センス、ブリッジをしながらのアクロバティックな演奏など華麗なパフォーマンスで人気を博す。ドラマ「のだめカンタービレ」では、オーケストラの選考、吹き替え演奏、楽曲提供、そしてドラマに役者としてゲスト出演し、一躍注目を集めた。2005年に、EPICレコードよりメジャーデビュー。2017年には、自身のレーベルを立ち上げ、2021年デビュー15周年を記念して、東京・Bunkamuraオーチャードホールにて開催された「NAOTO 15th Anniversary Live -The New Black-」のライブDVDを、そして2022年に通算10枚目のCD「Get over it」を発売。他のアーティストからの信頼も厚く、近年では、宇都宮隆、大黒摩季、世良公則、谷村新司、AI、柚希礼音、押尾コータロー、DEPAPEPEなどと共演。2019年9月にポルノグラフィティのデビュー20周年東京ドーム公演に、シークレットゲストとして出演。SNS上で話題になりTwitterトレンドで世界第1位になる。Shick「ハイドロ5カスタムコンフォート」のスペシャルムービーに出演、250万回再生を突破した。作曲家として、NHK「スタジオパークからこんにちは」を始めとするテレビ番組やたくさんのCM、劇団TEAM NACSの主宰公演の音楽監督を担当。東日本大震災以降、福島県須賀川市の小中学校を定期的に訪問し、その活動が認められ2015年に須賀川市観光牡丹大使に就任。日本スープカレー協会広報宣伝担当理事、カレーマイスターの資格取得、ラジオパーソナリティー、TV朝日系列「関ジャム∞完全燃Show」「マツコの知らない世界」出演など、活動は多種多彩に渡る。ますます進化を続けるNAOTOにさらなる注目が集まっている。
宮川大聖
幕張 名古屋 神戸 静岡
ミヤカワタイセイ / Taisei Miyakawa
東京都の離島・式根島出身のシンガーソングライター。高校在学時代にペン回しや歌ってみた等の動画をTwitter、vineなど様々なインターネットに投稿し、中高生の間で話題となる。2018年にミニアルバム「STAR LAND」でメジャーデビュー。それからわずか1年で、日本武道館での単独公演を成功させた。2020年7月発売のミニアルバム「Symbol」から、本名の宮川大聖で活動を開始。自身25歳の誕生日である2021年7月11日に、デジタルシングル「雨とパラダイムシフト」をリリースし、ワーナーミュージックへ移籍。川谷絵音との共作楽曲として話題を呼んだ。2022年1月には、森永製菓「DARS」チョコレートとのコラボレーションで書き下ろした「君色の魔法」をリリースし各方面で好評を得ている。
音楽監督
鳥山雄司
トリヤマユウジ / Yuji TORIYAMA
1981年慶応大学在学中にセルフプロデュースによるソロ・デビューアルバムを発表。その後1996年にスタートしたTBS系ドキュメンタリー番組「世界遺産」にテーマ曲「The Song of Life」を提供、大ヒットオムニバスアルバム「image」にも収録され、自身の代表曲となる。他、フジテレビ系「フジサンケイクラシック」ゴルフ中継テーマ曲「Let me go」をはじめとする数多くの名曲をリリース。現在までにソロアルバムを15枚、また、学生時代からの朋友 神保彰(ds)、和泉宏隆(key)とのユニット「PYRAMID」によるアルバムを5枚発表している。アレンジャー、プロデューサーとしても松田聖子、吉田拓郎、葉加瀬太郎、CHARA、鈴木雅之、TUBE、宮本笑里、宮本文昭、伊東たけし、小松亮太、WeiWei Wuu等、幅広いジャンルのアーティストを数多く手掛ける一方で、アニメーション「ストリートファイターII MOVIE」「鋼鉄三国志」、ゲーム「幻想水滸伝V」、映画「神様のパズル」「クヌート」等のサウンドトラックも担当。 2014年には自身のレーベル「Super Paw」を設立。今年は、クラウドファンディングでファンと一緒に作るPYRAMIDアルバム制作プロジェクトを好評のうちに実施中。精力的にその活動の幅を広げている。
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